このようなお悩みはありませんか?
- 従業員とのトラブルが増え、対応に困っている
- ハラスメントの相談を受けたが、適切な対応方法が分からない
- 就業規則が古く、現在の働き方に合っていない
- 問題社員・ローパフォーマーへの指導や懲戒処分について相談したい
- 休職後の復職に関して不安や問題を抱えている
- 人事担当者だけでは労務管理に対応しきれなくなってきた
- 従業員が安心して長く働ける会社をつくりたい
そのお悩み、労務管理の専門家にご相談ください。
企業によって、従業員構成、職場環境、経営方針は異なります。
当事務所では、法律や制度の説明だけで終わるのではなく、会社の実情を理解し、経営者様と一緒に解決策を考えます。
つくば国際労務管理事務所が選ばれる3つの理由
1. 弁護士事務所15年間の勤務経験を活かした労務リスク対策
代表の宮島利博は、社会保険労務士として独立する前に、弁護士事務所で15年間勤務しました。
企業再生や民事再生などに関係する業務に携わった経験を活かし、企業経営におけるリスクの重要性を踏まえた労務管理支援を行っています。
従業員とのトラブルは、対応を誤ると経営に大きな影響を及ぼすことがあります。
当事務所では、就業規則や労務管理体制の整備を通じて、トラブルの予防と適切な初期対応を支援します。
2. 企業の実情に合わせた就業規則・労務管理体制の整備
就業規則は、作成して終わりではありません。
会社の実態に合っていなければ、従業員との認識の違いや運用上の問題を招くことがあります。
当事務所では、企業の経営方針、従業員構成、職場の実態を確認しながら、実際の労務管理に役立つ規程づくりを支援します。
また、賃金制度、人事評価、安全衛生、休職・復職、ハラスメント防止など、企業が成長する過程で必要となる制度整備にも対応します。
3. 経営者に寄り添う、提案型の労務顧問
私たちが大切にしているのは、相談を受けたときだけ対応するのではなく、企業に必要な情報を積極的に提供することです。
法改正への対応、労務管理上の問題点、従業員が定着する職場づくりなどについて、経営者様とともに考えます。
「何かあったときに相談できる」だけでなく、「問題が起きる前に相談できる」。
そんな身近な労務管理のパートナーを目指しています。
About – 事業所案内
企業とって本当に必要な施策を施し、競争力のある企業づくりを経営者の皆様と二人三脚で行ってまいります。


Staff – スタッフ紹介
社会保険労務士・行政書士 宮 島 利 博
これからの企業にとって必要なこと
弊所が考えるこれからの企業に求められること
1 求職者から選ばれる事業所になる
今後ますます人手不足は深刻化していきます。求職者に選ばれる、魅力ある企業をともに作り上げていきましょう。
2 外国人労働者雇用
これからの日本の企業は外国人労働者の力を借りずして立ちゆきません。社会保険労務士と行政書士両方の知識を生かして、外国人労働者と共生する企業をともに作り上げていきましょう。
3 従業員の定着と教育
新規採用ができても離職率が高くては結局労働力は確保できません。従業員のエンゲージメントが高い企業をともに作り上げていきましょう。
また、日本の失われた30年は投資を怠った期間だといわれています。特に怠ったのは従業員教育への投資だといわれています。従業員の能力を思う存分引き出す企業をともに作り上げていきましょう。
4 労使紛争予防
以前と比べて現在の日本人従業員は、会社と対決することをいとわない人が確実に増加しています。労使間での紛争はもとより従業員間でのトラブルも確実に増えています。前職の弁護士事務所勤務15年間の経験を活かして、労使紛争やトラブルのない会社又は労使紛争やトラブルが起きてしまった時でも小さな問題で済む労務管理体制をともに整備していきましょう。
事務所沿革
15年間の弁護士事務所勤務後
平成27年 9月 1日 宮島労務管理事務所開設
令和 2年 3月17日 土浦労務協会が厚生労働大臣より労働保険事務組合の認可を受ける。
令和 5年 4月 2日 つくば国際行政書士事務所開設
つくば国際労務管理事務所に事務所名変更
令和 7年 6月吉日
つ く ば 国 際 労 務 管 理 事 務 所
土 浦 労 務 協 会
つ く ば 国 際 労 務 管 理 事 務 所
社会保険労務士/行政書士 宮 島 利 博
ス タ ッ フ 一 同

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